小島 悠
投資される女になるための99のウラ技 愛される「プチ悪女」のすすめ
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恋愛に関する本音と本質満載 |
一言コンテンツがいい。
恋愛に関する本音と本質が満載です。
「コンサバがもてるのは幻想」「男好きは悪いことじゃない」など世間の「控えめ女性」崇拝の呪縛に縛られがちな私達を解放してもらえます。
王子様像の勘違い、一流の男とニセモノの見分け方など、本当に一流の男性と深く交流した女性ならではの視点が最高に参考になります。
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いがい(失礼!)にも最高傑作でした。 |
ananとcazで取り上げられていたので、とくにcazではかなりページを割いて特集されていたので、期待せずに読んで見ました。
しかし!期待を裏切ってレビューに書いた他の書籍に比べても最高に内容のよい書籍でした。
テレビに出てた頃は少々の記憶しかありませんが自信過剰の勘違い女性の典型のようでした(失礼!)が、テレビ出演のお陰か一流の男性との恋愛経験が豊富なようで、一流の男性とニセモノの見分け方などの記述は他の恋愛エッセイとは格段の差があります。
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テレビの印象と大きく違う。カッコイイ。 |
彼女の出ていた番組を見ていたのですが正直いうと印象は最悪に近いものでした。
男に媚びて遊ばれているだけなのにもてていると勘違いしている。
一言でいえば典型的な痛い女という印象でした。
しかしこの本を読むとそれは単なる演出だったことがわかりました。
女としてカッコイイしこの本を読むことで女として成長できた気になりました。
ひさしぶりに著者にありがとうを言いたくなる本でした。
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投資される女になるための99のウラ技 愛される「プチ悪女」のすすめ |
「恋から」卒業後、音沙汰ないなーと思っていたら何と本を出してるではないですか!
タイトルの「プチ悪女」も彼女にピッタリ。
その「プチ悪女」らしい発言で一部の女性には反感を買いそうな内容も含んでいる気もしますがそこはご愛嬌。
男性が読んでも結構楽しめる内容(ヘコまされる部分もありますが)でしっかり勉強させられます。
やっぱりモテる人は違いますね〜。