| オススメ度 |
 |
価格:¥ 3,120 |
|
 |
ベタドラマ史上最高傑作の「ベタ者のすべて」が収録されてるので
取りあえずは☆4としましょう。
しかし、ラストシーンの「sign」と「粉雪」が差し換えられたのは
本当に残念です。
感動が3割減です。
>>詳細を見る |
| オススメ度 |
 |
価格:¥ 3,120 |
|
 |
ジファンはスインとギョンヒという女の子ふたりと仲良くなり、3人はいつも一緒だった。しかし、友情が恋にかわったとき、それまで何でも話していたのに、それぞれが心の秘密を持つようになる。しかし、秘密はそれだけでなかった。スインとギョンヒはふたりだけの秘密をジファンに語れずにいた。それは彼を悲しませることだったから…。 『猟奇的な彼女』のチャ・テヒョン、『ブラザーフッド』のイ・ウンジュ、『ラブスト ...
>>詳細を見る |
| オススメ度 |
 |
価格:¥ 24,032 |
|
 |
若い役者がそろってるだけあって実にさわやか&切ないストーリー。
個人的には恋にオクテなジソプがじれったいけどカワイイ。
女好きで計算高いサンウがなぜか憎めない。音楽に合わせて
楽しそうに踊ったり、プールでバタ足してフザけたりととってもオチャメだ。ブサイクで年上のイ・ウィジョンとの恋のゆくえも気になる。
もちろんヒロインのチェリムも目をクリクリさせなが ...
>>詳細を見る |
| オススメ度 |
 |
価格:¥ 2,500 |
|
 |
ずっと見てみたいなーと思っていたので、パッケージを手にとりSTAFFを見てみると私の好きな「金城一紀」さん原作になっていたので、すぐに買って観ました。静かでゆっくり流れるストーリーの中に、小西真奈美に出会い少しずつ変わっていく玉木宏の心の動きがよく描かれていた。金城一紀さんのお話は爽快で元気な話が多いけど、こんな恋愛映画もいいなーっと切ないけど温かくなるお話。運命は変えられないかもしれないけど、2 ...
>>詳細を見る |
| オススメ度 |
 |
価格:¥ 18,392 |
|
 |
直木賞作家、唯川恵の3本の小説を原作に、中谷美紀(第1章)、常盤貴子(第2章)、財前直美&柴咲コウ(第3章)の主演で各章全4回で送る恋愛三部作。第1章「燃えつきるまで」。恋に仕事に幸せの絶頂にいた玲子(中谷美紀)は、突然恋人に別れを告げられたことで人生のどん底に…。第2章「Party」。会社が倒産し、失業した琴子(常盤貴子)は町工場でアルバイトをはじめたのだが。第3章「彼女の嫌いな彼女」。会社のお ...
>>詳細を見る |
| オススメ度 |
 |
価格:¥ 6,240 |
|
 |
これには魅せられました。中谷美紀の演じる玲子がすごく良かった。 岡田准一君目当てで買いましたが、ストーリーに引き込まれてしまいました。 失恋に関してはリアリティがあり、また、玲子を取り巻く人間関係が怖かった。菊川伶演じる本田恵美や、木村多恵演じる友人の思惑など、一度にこんなに色々と玲子の身に降りかかるものなのか、と息を呑んで見ていました。 そして、岡田君は本当に上手く、色っぽくな ...
>>詳細を見る |
| オススメ度 |
 |
価格:¥ 4,935 |
|
 |
大学時代の恋人・静流(しずる)から、NYで写真の個展を開くという手紙を受け取ったカメラマンの誠人(まこと)。静流は死んだという噂も聞いた彼は、ひとりNYへ向かう…。 松田龍平と広末涼子が、それぞれ透明感のある持ち味を生かして、等身大の演技をみせるラブストーリー。すべてを捨ててNYへ向かうほど、忘れられない初恋の想いのなかに、男が女に対して抱くコンプレックスも見え隠れして、ホロ苦いものが伝わ ...
>>詳細を見る |
| オススメ度 |
 |
価格:¥ 3,675 |
|
 |
イギリス王女のご成婚祝賀のために、ニューヨークからロンドンに招かれたダンス・チームの面々が、それぞれ現地で恋に踊りにとハッスルする。製作サーサー・フリード、監督スタンリー・ドーネン、主演フレッド・アステアといった黄金スタッフ&キャストによって繰り広げられる絶妙のハリウッド・ミュージカル映画。 ミュージカル・ナンバーは大きく9つほどあり、中でもアステアがホテルの部屋の床から壁、天井と移動しな ...
>>詳細を見る |
| オススメ度 |
 |
価格:¥ 18,900 |
|
 |
DVD化されるのをずっと待っていました。
原作ファンとしては配役・設定・ストーリーに色々ツッコミたい・・・
しかしなぜ星4つかといいますと、とにかく「ウエンツ瑛士」さんが良かった。
演技はまだ未熟なものの、物語が進むごとに上達していっているのがよくわかります。
そして何より、天才的に「綺麗」。
ウエンツさん演じる「竹田」は、 ...
>>詳細を見る |
| オススメ度 |
 |
価格:¥ 4,935 |
|
 |
1925年にパリでヒットしたオペレッタ作品を、フランス映画界の重鎮、アラン・レネ監督が映画として復活させた。使用されている曲は、オリジナルの舞台と同じナンバー。裕福な結婚生活を送るヴァランドレ夫人は、若い芸術家の心を惑わせて楽しんでいた。その芸術家に恋心を抱く女性や、ヴァランドレ夫人との復縁を図るアメリカ人の元夫など多彩な人物が、入り乱れるように恋のゲームを展開していく。 『アメリ』のオド ...
>>詳細を見る |